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発信を、どう売上に
つなげていく?

オモテでは出していない、
数字と、その裏側の考え方まで。

マーケティングツールとAIを使った分析・販売戦略。3児の子育ての合間に仕事を続ける、自動化・効率化の工夫も。
うまくいったことも、いかなかったことも、あなたの「次に何を試すか」のヒントに。

※キャンペーンは予告なく終了する場合があります。

マナミの数字ぜんぶ見せノート。パソコンに向かうマナミのキャラクターと、収益も実践データもそのまま公開のメッセージ
数字の先に、何を考えた?ひとりの実践を、あなたの次の一歩に。
MANAMI’S
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記事をじっくり読みたい方へ
1
Substack版は新設
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参加人数:2026年9月11日時点

4ページの漫画で、はじめまして。

マーケティングを
考える時間が、
大好きなんです。

数字を見て、「次は何をしよう?」と考える。
その時間も、試したことも、まるごと公開したのが、このメンバーシップです。

前は、出てきた収益を結果として見るしかなかった。今はマーケティングツールとAIを使って、お客さんの入口から出口までの動きを分析し、次の戦略を考えています。

マナミ

マナミ
元保育士・3児の母。通勤電車で描いたLINEスタンプが、5年後にヒット。今は子育ての合間にAIやツールで自動化・効率化を工夫しながら、発信と販売を続けています。その数字も、考えたことも公開しています。note ↗Instagram ↗

  1. 数字を見て、考えるのが好き
  2. 結果だけでなく、途中の動きも
  3. うまくいった話だけじゃない
  4. 数字と考え方を、あなたにも
漫画1ページ目。マーケティングを考える時間が大好きなマナミ。以前は出てきた収益を結果として見るしかありませんでした。
漫画2ページ目。今はAI、計測リンク、自動返信、メルマガを活用。投稿からリンク、メルマガ、購入までの動きが見え、次に何を変えるか考えられます。
漫画3ページ目。売上につながらなかった実践も共有。今は売上の中心のLINEスタンプも、急に売上が落ちる可能性があります。だじゃれフレンズをキャラクターIPとして育てるために試行錯誤しています。
漫画4ページ目。表では出していない数字と考え方を公開したのがメンバーシップ。note・Substackとも過去記事100本以上がすべて読み放題です。

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漫画の内容を文章で読む

1|考えるのが好き
「私、マーケティングを考える時間が大好きなんです。数字を見て、次は何をしようかなって。でも前は、出てきた収益を結果として見るしかなかった。それが今は…」

2|入口から出口まで
「今は、AIと一緒に計測リンクや自動返信、メルマガを活用。お客さんの入口から出口までの動きが見えるようになりました。どこに興味を持ってもらえた? 次は何を変えてみよう?」

3|うまくいった話だけじゃない
「もちろん、うまくいったことばかりじゃありません。あまり売上につながらなかったことも。今は、LINEスタンプが売上の中心です。でも、急に売上が落ちる可能性もあります。だから、キャラクターIPとしての育て方も試行錯誤中です」

4|数字と考え方を公開
「そんな、オモテでは出していない数字と考え方。それを公開したのが、私のメンバーシップです。私の試行錯誤が、次に試すことのヒントになったらうれしいです」。note・Substackどちらも、過去記事100本以上がすべて読み放題。

数字を見て、考えて、試す。

がんばったからといって、
収入になるわけじゃない。

AIでコンテンツを作れる今だからこそ、数字をちゃんと見て、考えて、試すことが、やっぱり大事だと思っています。

コツコツとコンテンツを出してきた人にしか、見えていない数字がある。

その数字を見て、何を考え、何を試したのか。リアルな実践とプロセスを、メンバーシップ限定でお届けしています。

マナミ

読んだあとに、持ち帰れること

「すごい数字」で終わらない。
自分なら、何を試す?

「フォロワーを増やせば、集客になる」。その先を、どうつくる?
AIでコンテンツを作りやすくなり、おすすめから投稿に出会うことも増えたいま。
見てもらったあとに、どうつながり、商品を届けるかまで考えています。

うまくいったことも、
数字に出ない本音も。

何を試して、数字がどう動いたのか。成功した施策だけでなく、「やってみたけれど、売上につながらなかった」実践と振り返りも共有しています。

「LINEスタンプの売上が一気に上がったのに、逆にモチベーションが下がった」。そんなリアルな心境を記事にしたことも。ちょっとしたスランプをどう受け止め、考え方をどう変えていったのか。仕事を続けるためのマインドも書いています。

数字だけでは見えない、実践する人の考えと本音まで。月100万稼いだあと 何をモチベにするか、と書かれた実際の記事のサムネイル

「収入を上げる」が目的じゃなくなったあとどうするか問題。と次のBrainの話

LINEスタンプで生活費に困らなくなったあと、次は何をモチベーションにする? 稼いだ先で感じた「目標迷子」と、次の挑戦について。

2026.06.24 · noteで記事の冒頭を見る ↗

再現性が難しいLINEスタンプで、
キャラクターIPを育てる実践。

再現性を出すことが難しいLINEスタンプの世界で、キャラクターIPを育てるためにやっていることを共有しています。今は売上の中心ですが、急に売上が落ちる可能性もある。「だじゃれフレンズ」が選ばれ、使われ続けるために、何を試し、数字を見てどう考えたのか。その試行錯誤を書いています。

作品を出したあとも、育て続けるためのヒントに。
だじゃれフレンズのヨーグルトのスタンプだじゃれフレンズの眠るカレーのスタンプだじゃれフレンズの唐辛子3人組のスタンプ
育てているキャラクター「だじゃれフレンズ」

ツールとAIで、
数字の見方と次の戦略を考える。

どの投稿に反応があった? どのリンクから商品にたどり着いた? マーケティングツールとAIを使い、集客から販売までの動きを分析しています。数字をどう読み、次に何を変えるのか。その新しい分析の方法と、戦略を考える過程を共有します。

数字を見たあと、次に試すことを考えるヒントに。

3児の子育ての合間に、
どう仕事を回している?

まとまった時間が取れないなか、どこをツールに任せ、どこを自分で考えるのか。AIや自動返信で手間を減らし、発信と販売を続けるための自動化・効率化の工夫も公開しています。

自分の仕事で、減らせる作業を見つけるヒントに。

数字は、どこから見ているの?

お客さんの「入口 → 出口」が、
見えるようになった。

マナミが今、実践していること

「どこから来た人が、何に興味を持って、商品までたどり着いたのか」。クリックを記録するリンクや、反応に応じた自動返信、メルマガを組み合わせて動きを見ています。集まった数字をAIと一緒に振り返り、次に試すことを考えます。

  1. 入口SNS・発信投稿を見つけてもらう
  2. 興味リンク・自動返信反応やクリックを知る
  3. 関係メルマガ読者と継続してつながる
  4. 出口商品・購入どの動きが届いたか考える

届ける作業は自動化し、数字を見て考える時間をつくる。

図は取り組みのイメージです。取得できるデータをもとに、施策ごとの動きを振り返っています。

私が使っている、実際の画面から

コメントへの返信を、
毎回手作業にしない。

返信する文章や画像、案内ボタンをあらかじめ用意して、自動で届ける。子育ての合間にも発信と販売を続けるために、こんな仕組みを使っています。どんな案内を、どこで届けるか。その設計や、反応を見て変えたことも共有します。

マーケティングツールのメッセージ編集画面。中央に返信用の文章・画像・ボタンの編集欄、右側にInstagramのDMプレビューが並んでいます。
マーケティングツールの自動返信設定画面
文章・画像・ボタンを組み、右側のDMプレビューで届き方を確認。
画面を大きく見る ↗マナミの公開noteより(2026年8月25日公開・当時の画面)

こんなコンテンツが読めます

タイトルの先に、
公開していない数字と本音。

収益報告から、キャラクターの育て方、AIで試したことまで。
気になる記事から、実践の中身をのぞいてみてください。

こんな記事です。

実績データの画像やグラフを交えながら、何を試し、数字から何を考えたのかをわかりやすく。スキマ時間にサクッと読める実践記録です。

1記事、約1,000〜3,000字ほど。確認した10記事の平均は約2,000字。記事によって長さは異なります。

たとえば、どの発信からリンクが押されたのか。媒体ごとの反応を比べ、次の戦略を考えた記事もあります。

実際のnote記事の一部。10日間の反応についての本文と、メルマガ・Substack・SNSなど媒体別のクリック数を比較する棒グラフ。
実際のメンバーシップ記事より(公開されている部分)「計測リンク」でわかった、10日間のSNS発信のクリック637回を分析した記事。
元の記事を見る ↗(2026年8月12日)
本文とグラフを大きく見る ↗

最近の記事

いま取り組んでいることを読む

反響のあった記事から。

販売戦略・AI・働き方・音声配信

公開スキ数とテーマの幅をもとに、反響のあったメンバーシップ対象記事をピックアップしています。全記事のランキングではありません。スキ数は2026年9月11日確認時点。記事のタイトル・画像は各リンク先のnote記事より。続きを読むにはメンバーシップへの参加が必要です。

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・1月の収益報告記事に寄せられた感想
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メンバーシップ対象の記事に届いた、公開コメントの一部を抜粋しています。

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たとえば、LINEスタンプの売上が一気に上がったのに、逆にモチベーションが下がったときのこと。そのちょっとしたスランプをどう受け止め、考え方をどう変えていったのか。数字の報告だけでなく、仕事を続けるためのマインドや、リアルな心境も共有しています。

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